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ムクドリの群れ2009-07-20(Mon)

■ムクドリの群れ

土曜日に、コアジサシを探していたらムクドリの群れに遭遇しました。
FS60CBk7204_Rr

この時期は、ムクドリは群れで行動することが多いのでしょうか!!!
以前に撮ったときは、群れには多くの幼鳥が多く含まれていました。
数が多いと壮観ですネ
FS60CBk7212_Rr

FS60CBk7213_Rr

■撮影 FS-60CBの対物レンズ+BORG鏡筒+×1.5テレコン+K7 手持ち撮影

Fc2blog - ジャンル:写真 » テーマ:野鳥の写真

Comments(2) | Trackback(0) | タカハシ FS-60CB

いつものアオバズク « home » またコアジサシの飛翔撮影に♪

Comment

「東京ドーム論」

あきGGさんへの弟子入りを撤回される由、あまりにも当方の次元が低すぎるからとか、素直な方ですね。そうなると応援したくなるのがSecnatゲリラです。昔から大工の棟梁は弟子に手を取り足を取り教えないそうで、弟子はしかたがないからそばで見ていて技を盗んだといいます。あきGGさんのあとをこっそり付けていって、なにを使ってどうしているのか見てきたらいいと思いますよ。あきGGさんとて、名人m125さんのところに出入りされています。ぼくもいっとき門戸を叩いたのですが、まもなく破門されたような感じで自ら出てきました。

ぼくから、あきGGさんのブログにも、名人m125さんも書いてない、Secnat独自の理論をお教えいたします。「東京ドーム論」といいます。とくにツバメなどの俊速の飛翔体のMF撮影に向いてます。
あなたは東京ドームのピッチャーマウンドに立ちます。カメラをMFで構えてドーム天井にピントを合わせます。ツバメが飛んできて、ドームを突き抜けてドーム内にはいり、再びドームを突き抜けて飛び去ります。つまり、2回ジャスピンがあるのです。その前後をひたすら連写すれば、2枚のジャスピンの影像が得られるというものです。じっさいには、川原に立って、自分のまわりに適当な半径の架空ドーム(半球体)をつくるということです。いかがですか、これはSecnat独自の秘法ですよ。

2009-07-21 15:27 | URL | Secnat [ 編集]

Secnatさん 
貴重な「東京ドーム論」ありがとうございます。
昨日、川でツバメに挑戦しましたが・・・・、
「両眼視」が出来ない現状では、惨敗でした。
今は飛ぶコ-スが分かっていても、ファイダーで追えない状態ですので、
まだまだ修行が足りないようです。
ツバメのいる間に、もっともっと練習して、夢を来年に繋げたいと
思っています。

2009-07-21 23:14 | URL | 花助 [ 編集]

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プロフィール

花助

  • Author:花助
  • 上から読んでも、下から読んでも
    「とほ・ほ・・ほと」です。

    ・世田谷在住の親爺で~す。
    ・趣味はカヤック、風景や野鳥撮影
    ・好きな所 信州
    ・撮影機材 オリンパス
           キャノンとペンタックス

    ・天体望遠鏡と骨董レンズによる野鳥撮影に凝っています。

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