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野鳥撮影に自由雲台2009-04-03(Fri)

■自由雲台(Monopole雲台)

私は、昔から自由雲台を好んで使用しておりました。
天体望遠鏡を使用しての野鳥撮影を始めるようになって、
いつの間にか片持ちフォーク式の経緯台を雲台代わりに使用したり、
中国製のジンバル雲台を購入したりして・・・・・・
最近は自由雲台の出番が、全く無くなってしまいました。
実際にフィ-ルドでは、野鳥用はビデオ雲台が主流で、自由雲台を使用している方は
ほとんど見かけません。
自由雲台に重いレンズは、禁じ手になっていて・・・・
急にカックンと傾き、レンズやカメラを傷つけたり、操作中に指を挟んでケガをしたり
評判はよくありませんでした。

私にとってはビデオ雲台は性能が良くても、重くて高いです。
三脚よりも重くなる場合もあり、高額なものは雲台だけで20~30万円もします。
貧乏な私は、BORGやケンコ-の経緯台を雲台代わりにして使用していますが
今でも使い勝手が良い自由雲台を、どうにかして野鳥撮影に使用したいと思っているのです。

常識的には長くて重い天体望遠鏡やゴ-ヨンなどの大砲には、
自由雲台の使用は厳しいようですが、
これ、大間違いでした。
日本では売っていないアルカスイス型の自由雲台を使用した野鳥や動物の撮影は、
どうやら欧米では当たり前のようです。
もちろん日本のようにジンバル雲台も人気がありますが、
自由雲台も、ごく普通に使用されている事実を知って、これには驚きました。
また、日本のプロカメラマンが海外撮影で現地カメラマンとの交流でアルカスイス型の
自由雲台に触れカルチャ-ショックを受けたという記事も読みました。

何故、日本では自由雲台が野鳥撮影用に普及しないのでしょうか?
そこには自由雲台にたいする大きな誤解があります。
そしてその誤解は、日本で良質な自由雲台が入手しにくいことから生じています。
自由雲台でも、ビデオ雲台と同じような操作ができることを、ほとんどの方が知りません。
以下のビデオをご覧になって下さい。



■Arca-Swiss、Markin、Kirk、RRS

アルカスイス(Arca-Swiss)のクィックプレート雲台は、欧米で人気があります。
とくに本場欧州では、この傾向が強いみたいです。
アメリカではアルカスイス以外にもいろんなメ-カ-がクィックプレート雲台を発売しています。
最近売れているのはArca SwissのZ1と、MarkinsのM20です。
Markins社は韓国のメ-カ-なんですが、M20の評価がArca Swiss Z1並みにまで上がってきて
います。
Arca Swiss Z1に不具合が生じた影響かもしれませんが、日本では全く知られていない韓国Markins社の M20の人気が急上昇なんです。
ちなみにアルカスイスのZ1耐荷重は60㎏、MarkinsのM20は45㎏なんです。これは凄いですネ



日本にも、ベルボンやスリックなど自由雲台を製造販売しているメ-カ-はありますが
世界の高級自由雲台市場では、全く蚊帳の外ですネ
まずアルカスイス型という事実上の国際標準規格のプレートに対応していませんし、
製品の完成度が、これらの製品よりかなり落ちる気がします。
今アジア勢が、これら特殊な精密機械製造分野に急速に力を付けてきています。
最近、私も中国製のジンバル雲台を購入しましたが、操作性もすばらしく私の機材では
全く問題ありません。耐久性は今後検証していきたいです。

私は飽きっぽい性格なので、野鳥に飽きたら、趣味のトレッキングと風景写真に戻るかもしれません。
日頃はArca Swissタイプの自由雲台を三脚に付けて行動し、野鳥が撮りたくなったらサイドキックを自由雲台に付けてジンバル雲台として利用しようと夢見ています。
この組合せは大変高額になりますので、やはり夢ですネ
もし実際に購入する場合は、雲台とサイドキックも中国製のベンロになるでしょう。
今から、貯めなくては・・・・
gh-a[1]
b-1[1]


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Comments(20) | Trackback(0) | 撮影機材

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Comment

アルカスイス(Arca-Swiss)規格の関連製品のメーカーであるRRS社の 2009 Catalog を持っていますから、製品の規格など、お知りになりたいことがあれば聞いてください。
余談ですが、(ぼくは余談が好きなんです)、RRSの正式社名は Really Right Stuff ですが、日本語にすると 「真にピッタリのもの株式会社」となって、たいへんユニークですね。製品はすばらしい仕上げ(workmanship)です。

これから会社を立ち上げるひとはこんなふうな命名がいいですね、「あなたをしあわせにする株式会社」とか。

2009-04-03 20:40 | URL | Secnat [ 編集]

そうそうRRSから、個人輸入されたのでしたネ 困ったときはよろしくお願いします。
RRSはアルカスイス製品にこだわって設立された会社なので、妥協がなく
手を抜かないので完成度が高く、結果としてずば抜けた品質の製品が生まれているのですネ。
日本では入手しにくいので、多くの方がアルカスイスに接する機会がないのが残念です。
会社名「あなたをしあわせにする株式会社」・・
日本語にすると何か宗教の勧誘みたいで、怪しい会社に
なっちゃいますヨ~(笑)

2009-04-03 23:01 | URL | 花助 [ 編集]

お久しゅうございます、相変わらず貴重な情報を拝見できて
こちらを覗かせて
いただくと「自作」とか自分でも何か改造出来るんじゃないか、とか有り得ない妄想を
してしまいます(苦笑)

ところで、花助さんに質問なんですが、WTR-188と言うのはケンコーが販売している
B-TR188と言うモノと同じ品物なのでしょうか?
あとsecnatさんへの質問なのですWTR-188の改造後の全高は何cmになるのでしょう?

markins m20は非常に興味深いですね、ただテンションをかけただけで2kg超の機材を
支えて片手で操作できる自由雲台というのは中々に想像を超えた存在です、正直4万
近くを出して試して見る勇気はありませんが…

ジンバルのフリーストップはボーグのようなバランスが前後するタイプにはあまり恩恵が
無いようにも感じますので(現在私はポルタを無改造でフリクションを強めにして使用しています)
使い勝手が良いようなら購入の検討も良いですね…

しかし、細かく色々買っているとFTF買えるじゃんとか、D300買えるじゃんとか知らずの
散財をしてしまうので低所得者の人間には魔の世界です…

2009-04-04 15:08 | URL | 不暮虚空 [ 編集]

不暮虚空さん、こんにちは。
改造といっても、脚を連結する「ステー」を取り去ったことと、三段目を切り落としたことですが、この三段目切り落しは、先端から切ったのではなくて、二段目に重なって畳み込まれる部分を切ったまでで、機能的にはなんのおかげもなく、せいぜい100gr軽くなったぐらいです。要らないものはすぐ捨てたくなる性分ですね。後悔することがときどきあります。

全高ですが、標準開脚で測るのが正式かどうか知りませんが、ステーがありませんので、閉脚状態で測ってみますと、カメラ台座まで、センターポール最低で110cm、最高で142cmでした。この長さはべつに変わったわけではありませんで、花助さんが二段で使うとおっしゃっていますが、それと同じです。

2009-04-04 18:47 | URL | Secnat [ 編集]

早速のレス有り難うございました。
なるほど、重量的なメリットがないと三段目の切断はあまりメリットがないかも知れませんね。
全高は…ポルタを載せた状態を考えても立った状態での撮影だと屈むことになりそうですね。

…ふと、これを見ていて気になったのですが、製品には既に雲台がついていますが、これは苦も
無く取り外しが可能なのでしょうか?
取り外した際の取り付けねじは3/8になるのでしょうか?

よろしかったらお教えください、お願いします。

2009-04-04 19:27 | URL | 不暮虚空 [ 編集]

不暮虚空さん、すべておっしゃるとおりです。屈むスタイルは、実景をシステムの上に見るくせがありますので、いつもすこし屈み気味で撮っています。

製品にはりっぱな雲台がついています。ケチなことをいうと、これは要らないからもっと安くしてくれ、もしくは、これを売れば本体は半値になるぞ、・・・(笑)。
苦も無く取り外せます。3/8インチネジです。

2009-04-04 19:57 | URL | Secnat [ 編集]

>不暮虚空さん こんばんは~
B-TR188は、ケンコ-やムラウチなどで売っているのと
全く同一のものです。
国内で買うのならば、ムラウチドットコムで買うと
送料代引き手数料無料で17,808円です。
WOから直輸入だと、もう5000円ほど安く買えます。
私は買って失敗したと思っていたのですが、Secnatさん
の評価が意外にも良かったので、気分的に救われた感じです。
この三脚に関しては過大な期待は禁物ですヨ~

>Secnatさん 
解答していただき、感謝です。とても助かりました。

2009-04-04 20:34 | URL | 花助 [ 編集]

お二人ともお答えいただき有り難うございました。
過大な期待ですかー…今私はマンフロットの055MF4にポルタを載せて101EDを運用して
いる状態です、これも結構無理のある組み合わせと思っていてsecnatさんの測量用三脚の
改造とかも他のBORGユーザさんがブログで公開されているモノを参考にしたりして考えて
いるのですが…あぁ、Gitzoの5541LSをあっさり買える財力があればこういう悩みとかも
無いのかしらん…(笑)

2009-04-04 22:11 | URL | 不暮虚空 [ 編集]

不暮虚空さん、
055MF4がどういうのかわかりませんが、ぼくは055NAT3を使っていまして、すくなくとも「ねじれ耐性」については件のWOのものが上だと思います。
Gitzoの5541LSもどういうものかわかりませんが、5号型ですか。ジッツォは第一次大戦のころ大砲の砲台をつくっていたそうですね。その伝統がいまも抜け切らずに重厚長大で、軽量部材の組み合わせで所定の強度を実現しようとする試みが、Manfrottoなどに比較すると足りないように思います。Manfrottoは、基本的にイタリーのメーカーでしょうか。イタリーにはレオナルド・ダ・ビンチの末裔がいます、それに抜群のデザイン感覚があります。花助さんの賞賛するFerrariを見てもわかります。両者にはそんな相違がうかがえます。

測量用三脚の改造についてはお任せください(笑)。TOPKON、TAJIMA、三台やりました。しかし、どう軽量化しても4Kg以下は無理のようです。でも、その剛性は、ぼくにいわせればGitzo5型なみですね。やはり、ダブルシャンク構造が利いています。それになんといったって安いです、一台数千円だったと思います。Gitzo5型なんて馬鹿らしくって買えませんよ。(ゲリラはすぐ過激になり失礼します)

2009-04-04 23:29 | URL | Secnat [ 編集]

ご迷惑でなければ(迷惑だ!・・・聞こえない)ぼくのバカ話をきいてください。
ホームセンターで売っている物干しのポールを立てるコンクリートの台座がありますね。あれを3個、いつも持ち歩くのです。撮影地点で、気に入るところにそれらをドンを並べて、そこに三脚の足を突き刺します。このシステムの強靭さはジッツオ5型なみになります。

一昨日、ぼくは福寿草を撮りにいきました。日陰でまだ雪が残っていました。雪割り草の別名にふさわしい情景でした。いちおう10枚ほど撮ってかえったのですが、気になることがありました。それは、あたり一面に枯れ草、枯葉、こけ、などが厚く堆積していて、地面はフワフワなんですね。WO三脚の先端スパイクは出しているのですが、浅く、ゴム足がつかえて地面にちゃんと突き刺さっていないのです。それでぼくは、このゴム輪をペンチで挟み、強引に引っぱって取り外してしまいました(また元に戻せます)。これで、最大で5センチくらいまで地面に突き刺すことができます。

この華奢なWO三脚ですが、こういう変更を加えることによって、地球上の山野、いたるところに、あなたの意のままに、コンクリート台座を並べることができるというものです。バカ話、これでおわりです。

2009-04-05 09:04 | URL | Secnat [ 編集]

secnatさんこんばんは、コンクリ台座、確かに興味深いお話しなのですが、
あれ、重くないですか?(笑)
それと、角度のついている脚を垂直に穴が空いているであろう台座に刺すと
いうのがピンと来ないのですが…

WO三脚のスパイクを深く刺す、と言うのは山野での野鳥撮影には具合が良さ
そうですね、60EDを観察用に使うために055MF4とボーグ赤道儀を組み合わせて
使うとちょうど良いなと思っていたので、WOの三脚には心が揺れています。

脚と雲台をいじって2kgとかまで軽量化できたら思い切れるんですけどねー(苦笑)

2009-04-05 22:18 | URL | 不暮虚空 [ 編集]

不暮虚空さんはたいへん真面目な方なんですね。まことに失礼しました、深く、深くお詫び申し上げます。コンクリ台座を三個など、とても持ち運びの対象ではありませんので、とうぜんジョークと受け止めていただけるものと思っていました。地面に足を刺すことは、力学的に同等の効用であるということを云いたかったのです。

2kgまでの軽量化ですか、観察用ならデジカメ用の簡易自由雲台を使えばそんなところでおさまりませんか。

重ねてすみませんでした、以後気をつけます。

2009-04-05 23:12 | URL | Secnat [ 編集]

いえ(苦笑)
secnatさんの今までの行動からして、やりかねないなこの人、と言う認識でした(笑)
ゲリラ戦士さん故の勘違いと思ってください。

脚のみで2kgが実現できれば、と言う風に思っているのですけれども…ポルタ
2kg脚2kgが今の装備なので総重量7~8kg程度は何とかなるかなーと。


花助さん、貴重な情報交換の場として利用させていただいておりますが、もし
問題であればlounge digiborgさんに場所を変えさせていただきますのでご容赦
ください。

2009-04-06 08:08 | URL | 不暮虚空 [ 編集]

不暮虚空さん 
話題を提供し、盛り上げて下さって
ほんと感謝してますヨ~
気にせず、どんどん利用してください。
Secnatさんも、喜んでいますので・・

2009-04-06 18:44 | URL | 花助 [ 編集]

花助さん、寛大なお言葉有り難うございます。
最終的には「安くて軽くてしっかりした101EDもきっちり運用できる脚」の答え
が出せるように色々詰めていますが、そんな甘い答えを家でPCの前だけで
見つけてこそ真のニート…違う違う(笑)

レンズの方は101EDと60EDで十二分に満足してしまっていますので、WOでの
協力は出来ませんが(笑)これからも宜しくお願いします。

2009-04-06 23:37 | URL | 不暮虚空 [ 編集]

不暮虚空さん
このブログは、今ちょっと浮気をしていますが
本妻はBORGですので、気にせずにいつでも
遊びに来てください。
いろんな情報、すべて大歓迎です。

2009-04-07 21:49 | URL | 花助 [ 編集]

アルカスイス Z1

野鳥撮影歴,長い割には腕が一向に上がりません。EF800F5.6 500F4ですがザハトラーのビデオヘッド画を使っていましたが重くてZ1を購入しました。どうもレンズが左右に傾くのが困ります。また取説通りに設定してもフリクションの調節がうまくいきません。何とか使いこなしたいのですが。アドバイスお願いします。
時々訪問させていただきますのよろしく。

2009-04-18 03:22 | URL | 1002ohsawa [ 編集]

1002ohsawaさん こんにちは~
私のブログを見てZ1を購入されたのですか?
説明不足が多く、Z1に過大な期待を抱かせる結果に
なってしまって誠に申し訳ありません。
野鳥撮影の大先輩に、未熟な私がアドバイスすることは
何もありませんが、私の尊敬するプロカメラマンの
嶋田忠氏を例に、簡単にご説明させていただきます。
カワセミで有名なカメラマンの嶋田忠氏も自由雲台で
野鳥撮影をされています。
自由雲台は、ビデオ雲台と異なり水平出しは全く苦手
で、使用目的も異なります。機動性の必要ないときは
重くてもビデオ雲台やジンバル雲台に勝るものはありません。
もともと自由雲台で野鳥を撮影する場合は、動きの速い
野鳥を、手持ちに近い感覚で撮影する目的で使用する場合
が圧倒的に多いようです。

嶋田 忠氏のインタビュ-記事より内容を転載すると
「500mmが標準レンズという嶋田さんだが、レリーズを使わずにジャングルの暗いなかでも1/8秒で撮影している。まずは自由雲台を使用し、それをきつく締めないこと。左手でレンズを、右手でボディを持ち、シャッターボタンを押すときは顔をくっつけたほうが、雲台を固定してレリーズを使用するよりもぶれないという。また、露出はマニュアル。事前にテスト撮影し、それを液晶モニターで確認。こうして露出を頭に入れておけば、光が変わったときにも右手で操作だけですぐに露出を変えられるという。」

撮影中は、フリクションはゆるめで三点支持が基本になるようです。
操作に熟練が必要かもしれません。
このブログの動画と解説によって、アルカスイスの雲台が
ビデオ雲台に取って代わる機能がすべてあるように受け取られたら、
お詫びしなければなりません。
自由雲台ではレンズが左右に傾くのは日常的で、撮影には必ず三点支持が必要になります。
但し、フリクションを固めに設定すると動画の動作のようにある程度のことは出来るのではないでしょうか?
Z1の実際の操作方法は、この記事を書くにあたって参考にさせていただいたB2所有者の
エコログ上州さんhttp://bigdipper.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-8863.html
にお尋ねになった方が早いと思います。
では、今後ともよろしくお願いします。

2009-04-18 16:15 | URL | 花助 [ 編集]

Z1

早速のアドバイス有り難うございます。アルカスイスの使用に習熟したいとおもいます。また何かお聞きすることもあるかと思います。よろしくお願いします。

2009-04-20 19:36 | URL | 1002ohsawa [ 編集]

1002ohsawaさん 
ご丁寧にありがとうございます。
私もいろいろと研究してみます。
今後ともよろしくお願いします。

2009-04-21 19:07 | URL | 花助 [ 編集]

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プロフィール

花助

  • Author:花助
  • 上から読んでも、下から読んでも
    「とほ・ほ・・ほと」です。

    ・世田谷在住の親爺で~す。
    ・趣味はカヤック、風景や野鳥撮影
    ・好きな所 信州
    ・撮影機材 オリンパス
           キャノンとペンタックス

    ・天体望遠鏡と骨董レンズによる野鳥撮影に凝っています。

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